中国系決済Alipay、Wechat Pay、銀聯などや国際系決済Visa、Master、Apple Payなどや国内系決済LINE Payなどもまとめ、すべての決済サービスを一つにまとめるサービス!

インバウンド観光客に特化した飲食・旅行の広告・予約・購入・決済のオンラインサービスを運営する日本美食は世界各国のさまざまな決済サービスを一括して利用できるスマホマルチ決済ゲートウェイ、TakeMe Payをにローンチ

2万店舗が加盟する日本美食Wallet
中国ではQRコードによるスマホ決済方式はすでにアリババ傘下のAlipayとテンセント傘下のWeChat Payによって市場全体に浸透
スマホユーザーの9割がQRコードスマホ決済を使っており、東南アジア諸国も追随していろんなスマホ決済サービスが誕生している
日本のスマホ決済市場もPaypayや、楽天Payや、LINE Payのような大手事業者が相次いで参入
市場は群雄割拠の市場で、今後もさまざまな決済サービスが展開すると想定
しかし、店舗がスマホ決済サービスごとに別々に契約し、端末を導入し、業務フローを研修し、別々に集計確認し、管理ツールや明細書もサービスごとに確認する必要があり、
日本美食が2016年にローンチした日本美食サービスは、訪日外国人観光客に飲食店の紹介や予約、事前決済や、店頭マルチ決済サービスも展開している
日本美食Walletは、日本で最多レベルの14種類をカバーし、全世界65カ国の観光客が日本美食の加盟店で利用でき、加盟店舗数も日本全国2万ローケーションに達している
訪日観光客が自国のスマホ決済手段を日本の飲食店でも利用可能な環境を実現し、日本の店舗にとっては、一つのQRコードで世界対応が、可能となる
端末を増やすことなく、業務フローも同じで、契約も明細も一つにまとめることができるため非常に利便性が高い
すべての決済サービスを一つにまとめ、
そして、日本美食Walletの飲食店以外分野への進出に当たり、TakeMe Payというブランド名を新たにローンチ
スマホマルチ決済ゲートウェイをコンセプトとして
中国系決済Alipay、Wechat Pay、銀聯などや国際系決済Visa、Master、Apple Payなどや国内系決済LINE Payなどもまとめ、すべての決済サービスを一つにまとめるサービス
店頭にQRコードを設置するだけ
複数のスマホ決済ブランドを一つの契約、一つの管理ツール、一つの明細で管理
一つのQRコード、一つの業務フロー、一つのカスタマーサポートで運営できるサービスを提供
TakeMe Pay対応の全てのスマホ決済アプリがすべて利用可能
スマホ内蔵されているQRコードリーダーなどで決済ができ、スマホ決済アプリの縛りを無くすことができるので、
店舗もユーザーもストレスなく多彩なスマホ決済サービスを利用できる

店頭販売のPOS機にTakeMe Pay SDKを導入することで、スマホマルチ決済に対応することが可能になる
外部デバイスを使わず多種多様な決済方法を管理、利用できる
ウェブサイトや、スマホアプリにもTakeMe Pay SDKの導入が可能で、マルチ決済に対応することで海外のユーザーでも簡単に決済でき、越境ECとしての機能を備えることができる