最新iPadProもはやPC! 第4世代! 仕事はもちろん、遊びに学びに八面六臂で活躍必至のiPad

最新iPadProもはやPC!
第4世代!
仕事はもちろん、遊びに学びに八面六臂で活躍必至のiPad
2020年3月にiPad Proの待望の新モデルが発売

仕事や勉強、遊びにも使える‼️ iPad
どんな場面でも使えて、いまや24時間手放せない最強のツール
2018年にはiPad Proが発売
2020年3月に待望の新モデルが発売
iPadの進化は止まりません
新たに1000万画素の超広角カメラが搭載
CPUがA12XBionicからA12Zへマイナーチェンジ
GPUコアが1つ増えて8コアにパワーアップ
PCっぽく仕事ができるようになった新OS

アップル、iPad Pro、第4世代
12.9インチ/128GB/Wi-Fiモデル
実勢価格:11万5280円
サイズ:W214.9×H280.6×D5.9mm
重量:約641g
CPU:A12ZBionicチップ
画面解像度:2732×2048ピクセル
カメラ(背面):12MP広角カメラと10MP超広角カメラ
スピーカー:4基
Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax

11インチ/128GB/Wi-Fiモデル
実勢価格:9万3280円
サイズ:W178.5×H247.6×D5.9mm
重量:約471g
CPU:A12ZBionicチップ
画面解像度:2388×1668ピクセル
カメラ(背面):12MP広角カメラと10MP超広角カメラ
スピーカー:4基
Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax

iPadProの発売と同時期にリリースされた新OS
何ができるようになったか?
マウスとトラックパッドが使えるようになった

アップル、Magic Mouse2
実勢価格:8580円

アップル、Magic Trackpad 2
実勢価格:1万4080円
それだけ?
iPad用に作られた特殊なマウスカーソルがよくできていて、 指先で操作しているかのごとく手元のマウスで操作できてしまいう
指先の代わりの専用マウスカーソル
特徴的なマウスカーソル
場面に応じて適切に変形し、わずらわしさを感じさせない
作業効率が爆上がり!
PCっぽい作業が真の意味で実現されました
ホーム画面で下に2本指でスワイプ、検索が開き
3本指で上にスワイプ、ホーム画面に左右へのスワイプでAppを切り替えられます
使い初めはMacBookとも違い、タッチ操作とも違う未体験の操作感に戸惑うかも?
慣れてくるともう手放せないレベルで快適!
キーボードにドッキングするとノートPCのように!

アップル、Magic Keyboard
実勢価格:4万1580円(12.9インチiPadPro用)
3万4980円(11インチiPadPro用)

アップル、Magic Keyboard
打ちやすさ抜群でトラックパッドも付いているキーボード
ドッキングすれば、まるでノートPCに!
PCっぽく仕事ができます

アップル、Magic Keyboard(テンキー付き)
日本語(JIS)
実勢価格:1万4080円

OSのアップグレードにより、iPadでもPCっぽく仕事できるようになりました
iPad Pro 第4世代は、11インチと12.9インチともに 本体サイズは前モデルと全く一緒
重量は11インチで前モデルより3g、12.9インチで10g重くなり、バッテリーはそれぞれ28.65Wh/36.71Wh

前モデルでは、1TBにのみ6GBメモリが搭載
今回のモデルは ストレージの容量に関係なく全モデルで6GBメモリを搭載
GPUコアも1つ増えて8コア
新CPU、A12Z
グラフィック性能が上がりました!
Geekbench 5のアプリ版で非公表スペックを調べてみたら
CPUは2.49GHz・8コア、メモリは5.52GB
AnTuTuで計測すると驚愕のスコアに!

Beijing AnTuTu Technology Limited
AnTuTu Benchmark
App Store:ユーティリティ
価格:無料
3Dオンラインゲームも安心してサクサク!

▼超広角カメラ
iPad Pro 第4世代の背面には f/2.4・1000万画素の超広角カメラを搭載
より広い画角で撮影でき、集合写真や風景撮影などで真価を発揮

▼広角カメラ
iPhone11シリーズにも搭載されている、従来の広角レンズもあります
f/1.8・1200万画素の広角カメラは超広角と比較すると歪みが少ない

iPhone12に搭載される?
LiDARスキャナが、先駆けてiPadProに搭載
Light Detection and Ranging(光検出と測距)の略
光が対象物に到達し、反射して戻るまでの時間を計測して距離を自動で割り出す技術
LiDARスキャナ搭載により、ARがかなり進化
仮想の物体と実体の前後関係を読み取れる

OSのアップグレードでPCのような操作ができるようになり、作業効率が格段にアップしたのは素晴らしいポイント
テレワークが増えている今
iPadで仕事をしていたという人は検討してみてはいかがでしょうか?
新Proの高い性能を生かしてバリバリ作業するにはもってこいの神OS!